APIテスター について
ブラウザから直接HTTP APIをテストします — カスタムヘッダーとボディでGET、POST、PUT、DELETEリクエストを送信し、レスポンスの詳細を確認します。
APIテスター の使い方
- 1アドレスバーにAPIエンドポイントURLを入力します。
- 2HTTPメソッドを選択します(GET、POST、PUT、DELETE、PATCHなど)。
- 3key: value形式でカスタムヘッダーを1行に1つ追加します(例:Authorization: Bearer token)。
- 4POST/PUTリクエストの場合、JSONまたは他の形式でリクエストボディを入力します。
- 5「送信」をクリックし、レスポンスヘッダー、ボディ、パフォーマンスインジケーターを確認します。
- 6「cURLとしてコピー」を使用して、ターミナルでリクエストを再現します。
ヒント
- パフォーマンスインジケーター(高速/普通/低速)でAPIのレスポンス時間を素早く把握できます。
- リクエスト履歴はローカルに保存されます — 詳細を再入力せずに以前のリクエストを再利用できます。
- cURLとしてコピー機能を使って、デバッグ用の正確なリクエストをチームメイトと共有できます。
OneKitTools チーム更新日 2.21.4