HTTPステータスコード について
全HTTPステータスコードのインタラクティブリファレンスです。説明、実例、ライブエンドポイントテスター付き、すべてブラウザ内で動作します。
HTTPステータスコード の使い方
- 1カテゴリ別(1xx、2xx、3xx、4xx、5xx)に整理された全HTTPステータスコードを閲覧します。
- 2コード番号、名前、説明で検索して特定のステータスを見つけます。
- 3任意のステータスコードをクリックして説明と使用するタイミングを確認します。
- 4ライブエンドポイントテスターでリクエストを送信し、実際に返されるステータスコードを確認します。
- 5ドキュメントやAPI仕様用にステータスコードをコピーします。
ヒント
- POSTリクエストでリソースが正常に作成された場合は200ではなく201 Createdを使用してください。セマンティックに正しいです。
- 成功したDELETE操作には空のボディの200ではなく204 No Contentを返してください。
- バリデーションエラーには422 Unprocessable Entityを、不正なリクエストには400 Bad Requestを使用してください。
OneKitTools チーム更新日 2.21.4